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LOCATION:集酉楽サカタニ　楽々ホール
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DESCRIPTION:開催日：2007-10-31　スタート19：00〜\n\nマリオネット　コンサート\n\n残席僅か！\n\n「マリオネット」とは\n　日本におけるポルトガルギターのパイオニア・\n湯浅隆とマンドリン奏者・吉田剛士による\nアコースティックユニットです。\nデビューＣＤ『ポルトガル幻想』は３万枚の\nセールスを突破し、インストゥルメンタルとしては\n異例のヒットを記録、一躍注目を受けました。\n　ポルトガルギターやマンドリュートなど演奏者の\n少ない楽器を取り上げ、ギターやマンドリンを\n組み合わせて、独特のオリジナル音楽の創作を\n中心に、ファドやポピュラー音楽まで幅広い活動を\n行っています。\n\n湯淺　隆　Takashi Yuasa（ポルトガルギター奏者）\n大阪に生まれる。14才でギターを始め、日本ギター\n音楽学校を経てクラシックギターを小野剛蔵氏に\n師事。フォーク、ロック、ブルース、ラテンと\n幅広い活動を続けるうち、ポルトガルギターと\n出会う。’87年、ポルトガルに渡り、アントニオ・\nシャイーニョ氏、ルイス・ピィニェイロ氏に師事、\nのち帰国。日本におけるポルトガルギターの\nパイオニアとしてファドやオリジナル音楽を中心に\n独自な音楽活動を行なっている。\n\n吉田　剛士　Goshi Yoshida（マンドリン奏者）\n神戸に生まれる。15才でマンドリンを始め、\n’80年〜’84年、川口雅行氏に師事。\n’84年、渡西独。国立ヴッパータール音楽大学にて\nマーガ・ヴィルデン・ヒュスゲン女史に師事。\n’87年、同校演奏家資格試験を最高点で卒業\n、同年帰国。\n’88年、ＮＨＫ洋楽オーディション合格。\n湯淺隆とのアコースティックユニット\n《マリオネット》としての活動以外に\nクラシックマンドリン奏者としても活躍、\n高い評価を得ている。\n2000年11月、初のソロアルバム『イタリアン・\nセンチメント〜黄昏の幻想』をリリース。\n \n参加費　３０００円\n\n予約・お問い合わせ\nオフィス　マリオネット\n０６‐６８８２‐５３７３\n\n
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