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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:１．１１　新春のつどい　詩がたり　里みちこの世界　〜師への手紙から
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DESCRIPTION:開催日：2008-1-11　14：00〜15：30　\n　\n　詩を読み語りかける「詩がたり」。一味違った里さん独自のことばの世界。\n今回語られる詩は、３０年前、里さんがイギリスで偶然出会った、今は亡き師に\n宛てた詩手紙です。そこには「人生における出会いの素晴らしさ」が盛り込まれて\nいます。里さんといっしょにそんな世界を味わってみませんか。なんといっても\n彼女の詩の言葉には、命がふき込まれていることです。聴く人を元気に\nしてくれることでしょう。（深谷記）\n\n◆とき：２００８年１月１１日（金）　午後２時〜３時３０分\n◆参加募集人数　２５人まで。\n◆参加費：８００円（当日会場で）\n◆申し込み：電話　075-561-7974　ファックス075-561-6710\n◆締め切り：２００８年１月５日　（２５人になり次第締め切らせて頂きます。）\n\n▼里みちこさんプロフィール\n　大阪生まれの大阪在住の詩人。言葉に命をふき込む言葉の魔術師・天性の詩人\n・庶民派詩人等々、里さんを表すことばには事欠かない。一度講演を聴いたら\nその人柄の虜になってしまうに違いない。詩集には『さながら』『玉繭』『かけはし』等\nがある。朝日新聞（大阪版）にエッセイ『感字在菩薩』（01/１月〜12月）、\n『字遊自在』（03/9月〜04/3月）を連載し好評を博した。\n
SUMMARY:１．１１　新春のつどい　詩がたり　里みちこの世界　〜師への手紙から
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