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DESCRIPTION:開催日：2008-7-20　\n\n第４３回　朝粥食べて、おシャベリ会\n\n9：00〜9：30　お話　「私の見つけたもの」\n　　　　　　講師　日本一無口な絵描き　河村武明様\n　　　　　　　　　（サポート　小牧めぐみ様）\n\n9：30〜10：30　朝粥食べて、おシャベリ会\n\n参加費　300円　（友の会会員様　200円）\n必ずご予約ください。\n申込締切　7月18日（金）\n★好評につき、満席が続いております。お早めにご予約ください。\n\n河村武明（通称たけ）プロフィール\n２００１年１０月に突然、脳梗塞で倒れ、４８時間後に救出されたものの、失語症と言語障害、聴覚障害、右手麻痺という重い後遺症を残す。\n\nかつては京都の地元バンド「たけかめ」のヴォーカルとギターを担当、ライブ活動を行い、CDの売り上げも伸ばしていた彼だが、この病気は音楽を聴く耳、歌を歌う声、 ギターを弾く右手、そして詩を考える言葉という「たけ」にとって最も大事なものを、わざわざ選ぶようにして持ち去ってしまった。\n\n「もう、死んだ方がましだ」という絶望が繰り返し襲った。\n\nしかし、残った左手を使って、彼は絵と詩を表現し始める。 \n\n日々、白い画用紙と向き合ううちに、絵で自分を表現できることが生きる希望となっ た。\n数々の後遺症に打ち勝つのではなく、障害を受け入れながらも「いま、今日できること」を考えよう……そんな前向きの思考が「たけ」に芽生えた。\n\n京都の中心街においてのストリート活動も徐々に売上げを伸ばし、やがて彼の作品が プロの目にとまりはじめた。\n\n東急ハンズ三宮店、高島屋京都店、高島屋大阪店での販売をはじめ、新聞やテレビ、雑誌などメディア取材も相次ぐように。2003年６月にはフジテレビ『奇跡体験！アン ビリバボー』に出演し、同年10月には飛鳥新社より初の著書『ほっこり生きよう』を 上梓し、「たけ」の生き方に共鳴する新たなファンを獲得した。\n\n現在は、地元京都における毎週末のストリート活動をはじめ、全国での個展、スライ ドを駆使した“無口な”講演、企業広告、雑誌の連載執筆などその活動は「日本一無口な路 上の絵売り」（たけ曰く）の枠を超えて、広がり続けている。活動履歴はこちら\n\n
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