BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:紙技師妙凛の　紙の結晶作品展　
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20081007T010000Z
DTEND:20081012T090000Z
LOCATION:集ｒｅ喫茶ルーム
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-512086d29ef92d5dbf42534513356ae9
DTSTAMP:20080918T104317Z
CATEGORIES:集reイベント
DESCRIPTION:開催日：2008-10-1〜31　10：00〜18：00　月曜休廊\n\n紙技師 妙凜(本名 小林明倫(こばやしあきのり))。\n１９７５年滋賀県大津市で生まれる。\n京都教育大学在学時に、切り絵を始め今年で\n１０年目。昨年の９月に初の個展を開催し、\n今回県外では初の個展を開催する。\n\n　この切り絵は、私が大学生の頃ひょんなことが\nきっかけで始まり、今年で１０年目となりました。\n私独自のオリジナルな切り絵で、名前を“紙の結晶”\nと名付けています。\n由来は、水を凍らせてできる水の結晶が、\n一つとして同じ形のものができないのと同じく、\nこの切り絵もひとつとして同じものができない。\nそして形も似ていると言う所から、水の結晶の\n紙版で“紙の結晶”と名付けました。\nはさみ一本で作っていますが、何の変哲もない\nどこにでもある折り紙とはさみで、これだけ\nいろんな形のそして、それに込めた想いを感じて\nくれる人がいるというのが、面白いです。\n制作教室を、月２回定期的に大阪の有料老人ホーム\nにてしています。認知症の方も参加されますが、\n覚えておられないにもかかわらず少しずつ切り方が\n細かくなって進歩していっているのが、本当に\n不思議です。\n制作体験は、小学生(時には園児)から年配の方\nまで、はさみを持てる方なら誰でもできます。\n折りたたんで切るので、どう切れているのか\nわからない意外性が好評で、みなさん思った以上に\n綺麗に切られています。（妙凛さん談）\n
SUMMARY:紙技師妙凛の　紙の結晶作品展　
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
