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LOCATION:集酉楽サカタニ　楽々ホール
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DESCRIPTION:開催日：2009-2-11（祝日）13：30〜18：00 \n\nライヤンツーリーのうた　〜菜陽慈梨〜 \n\n　沙羅さんとの音楽との出会いの中で、『ライヤンツーリーのうた』が\nよみがえりました。\n１０数年前に見たアニメ映画の挿入歌（中国の子守唄）です。\n大切なものがいっぱいつまった映画を見て頂き、\nやさしくて心に染み入る子守唄を沙羅さんの演奏で\nお楽しみ下さい。 \n\n〜かいせつ〜　\nこの映画は、強制連行によって北海道の炭鉱に送り込まれ、\n炭鉱脱走後終戦も知らずに１３年間、道内の山野を\n単独逃亡し続けた一人の中国農民を主人公にした、\n同名の児童文学（原作・たかしよいち/理論社刊）を\n原作にしています。　\n　物語は、想像を絶する過酷な運命を生き抜いた人間と\n（緘黙症・かんもくしょう）という心因の言語障害をもつ\n日本人少女との出会いをモチーフに、主人公の播いた\n菜陽慈梨（ライヤンツーリー）という中国梨が、\n種から大木へ成長する時間を追いながら、言葉を\n超えて結び合う人間と人間の魂の交流を縦糸に\n描かれています。\n　北海道では育つことの難しい菜陽慈梨（ライヤンツーリー）は、\n主人公の望郷のシンボルであると同時に日中両国民\nの間に育って行く「友好」を象徴しています。　\n　この作品は、戦争中に起きた中国人強制連行という悲しい事実を直視しながら、\nその中から再び同じ過ちを起こさず、将来へ向かって\n真の友好と連帯感を回復していく人間賛歌のドラマです。　\n制作はスペース映像・虫プロダクションの共同制作。\nスタッフは『うしろの正面だあれ』に続き、監督・有原誠治、\n脚本・今泉俊昭、音楽・小六禮次郎らが担当しています。 \n\n沙羅（SARA）\n２００７年春、佐々木ゆか（ヴォーカル・ピアノ）・清水久恵（二胡）の二人で結成。\n佐々木ゆか作詞作曲のオリジナル曲や、クラシック・ポップス等幅広い\nジャンルの曲をアレンジし様々な場所で演奏。\n二人が奏でる心安らぐも力強いサウンドが数多くの人々の共感を呼んでいる。\n現在、あらゆる方面で注目を集めはじめている女性ユニットです。\n\n沙羅ホームページ \<a href="nhttp://sara-jp.com/index.html" target="_blank">nhttp://sara-jp.com/index.html</a> \n\n「ライヤンツーリーのうた」上映と沙羅の演奏 \n\n時間：1回目　13：30〜15：30 　　　\n　　　　2回目　16：00〜18：00 \n　　（各60名限定　計120名　※要予約） \n　　料金：大人1,000円・小中学生500円・幼児無料 \n　　場所：集酉楽（しゅう・ゆう・らく）サカタニ \n　　京都市東山区七条通本町西入日吉町222番地（京阪七条　東　徒歩1分　ファミリーマート２F）\n　チケット申込先：サカタニまで \n　<a href="mailto:info@sosake.jp">info@sosake.jp</a> \n　<a href="http://www.sosake.jp/" target="_blank">http://www.sosake.jp/</a> \n\n　主催　『ライヤンツーリーのうた』上映と沙羅の演奏実行委員会\n後援　東山子育てと教育ネットワーク・京都子どもを守る会　東山班 
SUMMARY:『ライヤンツーリーのうた』上映と沙羅の演奏
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