BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:第６３回　朝粥食べて、おシャベリ会
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20100321T000000Z
DTEND:20100321T013000Z
LOCATION:集酉楽サカタニ　ギャラリーカフェ
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-3674c26c49e09a2b621c5403f31a38d7
DTSTAMP:20100223T033555Z
CATEGORIES:集reイベント
DESCRIPTION:開催日：2010-3-21　9：00〜10：30\n\n９：００〜　９：４０　　\n\n講演　「わりばしで森を救えます！」\n　　　　〜わりばし１膳からの革命〜\n　　　　　　講師　高桑　進\n　　　　　　京都女子大学　教員\n\n９：４０〜１０：３０　\n\n割り箸で朝粥食べて、おシャベリ会\n　　　　　　　　　　\n必ずご予約下さい。\n(申し込み締切日　３月１９日　金曜日)\n\n参加費　300円（友の会会員様200円）\n\n高桑進（たかくわ すすむ）略歴　　\n\n昭和２３年富山県生れ。\n　富山平野の庄川の美味しい伏流水の出るところで\n生まれました。小さい頃は朝４時から庄川で父親と\n鮎の毛針釣りをし、また社宅近くの農業用水では\nソウケで雑魚を年中捕って遊んでました。\n名古屋大学の大学院で硫黄細菌の研究をして\n理学博士となり、アメリカ合衆国ミズリー州立大学で\n研究員として２年間過ごし、1982年に京都に来まし\nた。家族は、たった一人の女房と娘一人と息子一人。\n趣味は鮎の友釣りと自然観察。1990年から５年間、\n左京区大原尾越町にある２５haの忘れられた里山で\nある「京女の森」を環境調査。\n1995年からは自然観察会を続けて、学生達に\nいのちの大切さを森の中で気づかせる生命環境教育を\n実践して来ました。\n○参考；「京都北山　京女の森」ナカニシヤ出版　高桑進著\n　今回の朝粥会では、わりばしに関する簡単な\nクイズをしながらわりばしを通して、日本の森林の\n現状や林業の問題点について考えてみたいと思います。\n
SUMMARY:第６３回　朝粥食べて、おシャベリ会
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
