BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:税金なんでも相談＆相続税についての講演会
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20110208T040000Z
DTEND:20110208T100000Z
LOCATION:集酉楽サカタニ　楽々ホール
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-29304c26bf4cb74cddefeaaf06150bec
DTSTAMP:20110126T102927Z
CATEGORIES:楽々イベント
DESCRIPTION:やさしい税金・みじかな税金　アラカルト28\n今回は「死因贈与契約の知識」セミナーの案内をもってこれに変えます。\n興味ある方は、プロといわずどうぞご参加ください。\n\nプロフェッショナルセミナー\nスムースな相続のために！　「死因贈与契約」の知識\n相続によって生じる「争族」は困ります。\n一家の柱を失ったときに、せっかく築いてきた財産が霧散してしまったのでは人生そのものを見失ってしまいかねません。これでは困ります。\n元気なうちにスムースに移行する相続プランを考え、一家の継続・繁栄・幸せを準備しておきたいものです。今回のセミナーはこのためのひとつの手段としてお知らせするものです。\n\n公正証書遺言は大層だなぁ、遺言は難しく字も下手だしなぁ、とお考えの方に、第3の手法「死因贈与」があります。きわめて簡単に、かつ安い費用でできます。この死因贈与について、イロハから、メリット、デメリット、その効用、注意事項などを実例、多数紹介しながら詳しく解説いたします。\n\n[税理士の皆さんに！]\n税理士の仲間の皆さんには、相続事案の相談に大切な知識のひとつとして、ぜひご活用ください。\nあまり知られていない「死因贈与」をこの機会に習得しておくのも重要かと思い、生意気にもこのようなセミナーの案内をさせていただいています。\n\n【次のような方に最適！】\n・夫婦だけの人生を送ってきた。夫が亡くなったら妻に、妻が亡くなったら夫に、残った方が自由に使えるようにしておきたい。\n・子どもはいるが仲違い状態になっている。どちらかが亡くなったときは、残った者が自由に使えるようにしておきたい。\n・子どもが亡くなっていて、その子（孫）がいるのだが、嫁（婿）は再婚して疎遠になって、連絡すらできない。\n・相続権のない弟に財産を譲りたい（全部または一部）。\n・お世話になった方（血縁を問わない）に財産を譲りたい。\n　…\n\n【スケジュール】\n・日時　　2月8日（火）　17：00&#12316;19：00\n・会場　　集酉楽サカタニ〔七条通り本町西入る　ファミリーマート２F〕\n　　　　　　　　　　　　京阪電車「七条」スグ\n　　　　　お申し込みは⇒Tel 075-561-8405\n　　　　　　　　　　　　Fax 075-525-0615\n　　　　　　　　　　　　Mail <a href="mailto:hykw-san@luck.ocn.ne.jp\n　　　　　当日の電話　０９０−８４８２−５７５７\n・参加料　１００００円／税理士（一般の方は５０００円）\n★個別相談は別途ご相談に応じます。\n\n【講演の要旨】\n・公正証書遺言、私書遺言、死因贈与契約の概要\n・相続税のおさらい（民主党の税制大綱を受けて）\n・死因贈与に適している事案は？\n・死因贈与契約のサンプル３態\n　　・モデルケース\n　　・死期付所有権移転仮登記\n　　・贈与者が先に死亡したときのために\n　　・執行者が先に死亡したときのために\n・必要書類\n　　・死因贈与契約書\n　　・各当事者の印鑑証明\n　　・その他\n・不動産（土地・家屋）の権利書は必要か？\n・死因贈与のメリット\n・死因贈与のデメリット\n・遺留分との関係は？\n・死因贈与契約にかかる費用\n・執行人の選任における注意\n・贈与者が死亡したときにおける具体的対応\n・その他死因贈与にかかる実務対応\n\n">hykw-san@luck.ocn.ne.jp\n　　　　　当日の電話　０９０−８４８２−５７５７\n・参加料　１００００円／税理士（一般の方は５０００円）\n★個別相談は別途ご相談に応じます。\n\n【講演の要旨】\n・公正証書遺言、私書遺言、死因贈与契約の概要\n・相続税のおさらい（民主党の税制大綱を受けて）\n・死因贈与に適している事案は？\n・死因贈与契約のサンプル３態\n　　・モデルケース\n　　・死期付所有権移転仮登記\n　　・贈与者が先に死亡したときのために\n　　・執行者が先に死亡したときのために\n・必要書類\n　　・死因贈与契約書\n　　・各当事者の印鑑証明\n　　・その他\n・不動産（土地・家屋）の権利書は必要か？\n・死因贈与のメリット\n・死因贈与のデメリット\n・遺留分との関係は？\n・死因贈与契約にかかる費用\n・執行人の選任における注意\n・贈与者が死亡したときにおける具体的対応\n・その他死因贈与にかかる実務対応\n\n</a>
SUMMARY:税金なんでも相談＆相続税についての講演会
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
