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DESCRIPTION:開催日：2012-10-2〜10-31　10：00〜18：00　月曜休廊\n\n石谷重樹写真展　５　\n\nありきたりの日に\n〜小さな奇跡の連続が紡ぐ日常〜\n\n石谷重樹　（５１歳）\n　\n昨年に続き５度目の展覧会になりました。\n今回も基本的なテーマは何も変わってはいません。\n写真をご覧になった方々の気持ちの中に何かを\n感じていただいて、それぞれにそれぞれの\nイマジネーションを膨らませて遊んでいただけたら\n幸いです。\n\n写歴？　一応１９年\n　・高校生の頃に写真に興味を持ち、カメラ購入。\n　・学生時代には、星などに興味を持ち写真に\n高じていたが、就職を境に写真から遠のく。\n　・今から、１２年位前にふとしたきっかけでカメラを\n手にして、写真熱が再燃。\n　 現在に至る。\n\nジャンル　\n　基本的に何でも、\n　特に、風景、自然、スナップ\n\n当たり前のことがいろいろあって、当たり前に\n過ぎていく毎日\nそんな「ありきたりな」毎日が　過ぎていくことに鈍感になっていませんか\n\nふと目にした美しいものや、風景を見て、気持ちが暖かくなったり　\n人の気持ちにきづくことで　やさしくなれたり　いろいろなことで　\n小さな幸せを感じられることがありますよね\n\nそんな時に　当たり前だと思わずに\nちょっと感動したり　感謝したりすると\nなんだか　いい気持になります\n\n　朝　出かけた人が　事故に遭わずに帰ってくること\n　迎えてくれる人やペットがいること\n　おいしくご飯が食べられること\n　帰り道の足元に花が咲いていたこと\n　見ず知らずの人に優しくされたり、元気をもらえたり　したこと\n　「ありがとう」といってもらえたこと\n\nこんな　たくさんの小さな「奇跡」が　ありきたりの日常を紡ぎ\n明日を信じられるのだと思います\n\n生きることはしんどいことの方がおおいかもしれません\nでも　行きたくてしょうがなかった人の　明日という時間を　\n私が今日　いきているのですから\n\n2012.9.25　石谷重樹\n
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